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女性のための「プロポーズ学」
シアワセをつかむ“ちょっとしたコツ”

そろそろ今つき合ってる彼と結婚したいなーって思ってても、なかなかプロポーズの言葉が聞けない。そんな悩める女子も多いもの。そこで「逆プロポーズ」もひとつの方法!幸せつかんじゃうためのちょっとしたコツ、こっそり教えちゃいます。

彼に引かれず逆プロポーズするには?

いつもの調子で、さりげなく。
「逆プロポーズなんてすると彼に引かれそう」
逆プロポーズというと、なんだかとても大げさだし、彼に引かれるかもって思う人も多いかもしれません。実際、自分の感情を押しつけたりするのは、あまり良い方法ではないかも。ごく自然な切り出し方や会話の流れからのほうが、男性も受け入れやすいはずです。
たとえばこんな例。彼の部屋でテレビを見ているときに、婚活に関する情報番組が。そのときに彼女がこう言ったそうです。
「相手がもう決まってるって、よく考えたらシアワセだね」
このセリフに彼もそうだねとうなずいたそうで、こうなればもう“結婚OK”のサインが出ているようなもの。その後に具体的な話へと進めていくのも難しくはないはずです。

ショッピングの最中に彼の好きなメニューや味付けを聞き、これはずっと記憶しておくと口にしたことがキッカケになり、彼からのプロポーズを引き出したケースも。

大事なのは、どういうタイミングでどんな言葉を口にするかということ

普段から結婚生活に関する話がよく出るのなら、ふたりの将来を話題にするのは難しくないはず。ときには、積極的に結婚の話を彼に振ってみるのもいいかもしれません。彼のホンネもわかるし、結婚を前向きに考えるきっかけになったり、彼から積極的なコトバを引き出すきっかけになるかもしれません。
誕生日やクリスマスといった記念日はまさにチャンス!「おじいちゃん、おばあちゃんになっても一緒にいたいね。」「何年先でも、ふたりで乾杯できますように」などなど。彼があなたとゴールインすることを、ほんやりとでも頭のなかで考えているなら、そうしたセリフがキラーワードになるかも。彼だって、プロポーズのタイミングを密かに探しているはずですから。
いつもの調子で、さりげなく。キモチをコトバにしてみましょう。
大丈夫!チャンスはきっと訪れます!
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